読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

rpmコマンド

rpmコマンドの使い方

インストール
# rpm -ivh -nodeps XXXX.rpm

アップグレード(インストールされていない場合は新規インストール)
# rpm -Uvh XXXX.rpm 

アップグレード(インストールされていない場合は何もしない)
# rpm -Fvh XXXX.rpm
-v:インフォメーションの表示
-h:ハッシュ(#)記号で状態を表示

エラーを無視して強制的にインストール
# rpm -ivh --force パッケージ名

依存関係を無視してインストール
# rpm -ivh --nodeps パッケージ名

アンインストール
# rpm -e XXXX.rpm

パッケージがインストールされてるか表示
# rpm -q package

パッケージの有無と詳細な情報を表示
# rpm -qi package

インストールパッケージの確認
# rpm -qa 

使用しているパッケージの調査
# rpm -qf /var/spool/vbox

関係あるファイル一覧の表示
# rpm -ql isdn4k-utils

設定ファイルの確認
# rpm -qc XXXX

ドキュメントファイルの確認
# rpm -qd XXXX

インストール済みのRPMパッケージの依存関係を調べる
# rpm -q --whatrequires openssl

RPMパッケージの依存性を調べる
# rpm -qpR netatalk-1.5.3.1-4.i386.rpm